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【対談】リトゥンアフターワーズを作った2人が振り返る10年とこれから

2017.12.31

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 今から10年前、「ヨーロッパで出会った新人たち」という展覧会を機にデビューした「リトゥンアフターワーズ(writtenafterwards)」。デザイナー山縣良和と現在は「アシードンクラウド(ASEEDONCLOUD)」のデザイナーとして活躍する玉井健太郎が立ち上げたブランドで、"ゴミ"や"神様"のコレクションなどが国内ファッションシーンで話題を集めてきた。今年11月に行われたファッションショー「after wars」では報道陣に囲まれたモデルや山が登場するなど、アウトサイダーとしての表現を追求。次の10年に向けて、山縣は「今後これまでとは違ったアプローチでファッションデザインに取り組んでいきたい」と口にする。"元女房役"玉井健太郎と語る、リトゥンアフターワーズの10年とこれから。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。

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